アフターブーケキャンドルとは?
「アフターブーケキャンドル」とは、
結婚式やプロポーズなど、特別な日の花束をドライフラワーに加工し、キャンドルの中に閉じ込めた記念品キャンドルのこと。
そのままだと枯れてしまうお花を、美しいまま、火を灯せる形に。
“記憶を灯す”という、新しいライフスタイルアイテムです。

なぜアフターブーケをキャンドルにする?
人生の節目に贈られたブーケには、他には代えがたい想い出が宿っていますよね。
でも、お花は時間とともに枯れてしまうもの。
「この気持ちを、何かのカタチで残せないかな?」
そんな声から生まれたのが、アフターブーケキャンドルです。
- 枯れてしまうのが寂しい
- 飾っておくだけじゃもったいない
- 見るたびにその日の気持ちを思い出したい
そんな想いを「火を灯すことで“体験”として残せる」のが、
アフターブーケキャンドルのいちばんの魅力です。

どんなふうに作るの?
キズナキャンドルでは、以下のような流れで制作を行っています。
- お花をお預かり(結婚式当日、もしくは3日以内にご郵送いただきます。)
- ドライフラワー加工を丁寧に実施(1~2週間)
- 一つひとつ手作業でキャンドルにお仕上げ
もし作らなかったら?
もし、そのブーケをそのまま置いておくだけだったら――
時間とともに色褪せ、捨てるタイミングに迷ってしまうかもしれません。
でもアフターブーケキャンドルにすれば、
その想い出は“火を灯すたびに”よみがえる。
「キャンドルを灯すたびに、あの時の想い出が蘇ってくる」
そんな小さな感動が、忙しい日々の中に心の余白をもたらしてくれるはずです。

最後に:思い出に、あかりを。
キズナキャンドルは、思い出のブーケに新しい命を吹き込むお手伝いをしています。
どんなお花にも、どんな出来事にも、それぞれの“キズナ”がある。
あなたの特別な想い出、灯してみませんか?